今日から10月になりましたが、9月の日本株は大幅に上昇しました。
9月に衆議院の解散総選挙が発表されてから日経平均は20000円台を超えて年初来高値を更新しました。
為替もアメリカの追加利上げで円高ドル安が進行しました。
反対に新興国の株式はアメリカの追加利上げの影響で下落しました。
今回の衆議院選挙は今までよりも話題が豊富ですね。
今までの例ですと、選挙公示から投票まで株価は上昇するようですが、今回はどうなるのでしょうね。
7,110 -179 日興・アバディーン:インフラ・フォーカス
9,837 -188 日興・スパークス・アジア中東株式/隔月
5,816 +5 ハイインカム NK・コンパス(羅針盤)
20,747 +710 日興中小型グロース・ファンド
6,560 -14 日興スリートップ(隔月分配型)
10,710 -72 日興アッシュモアファンド:ネクスト・スター
12,381 -16 日興ジャナス・グローバル・オポチュニティ
10,407 -192 日興新世代新興国株式:ネクストBRICs
18,690 -609 ピクテ グローバル グローイング
34,116 -1,345 インド アドバンテージA
14,053 -320 JPM・VISTA5
11,477 -353 ダイワ台湾株ファンド
11,328 -186 シュローダー中東/北アフリカ・ファンド(MENA)
日経平均 20,356.28 +59.83(+0.29%)
TOPIX 1,674.75 +10.14(+0.61%)
ドル(円/US$) 112.44円 +0.45