今週から9月になり多少上向くかと思ったら、福田首相の突然の辞任で出鼻をくじかれました。それが原因とは思わないのですがまだ世界同時株安になってしまいました。今年はこのまま沈んでいくのだろうか?
6,647 -470 日興クレディスイス:インフラ・フォーカス
7,860 -322 日興・スパークス・アジア中東株式/隔月
5,698 -155 ハイインカム NK・コンパス(羅針盤)
5,819 -574 日興中小型グロース・ファンド
8,189 -285 日興スリートップ(隔月分配型)
9,098 -182 日興アシュモアファンド:ネクスト・スター
7,313 -564 日興ジャナス・グローバル・オポチュニティ
8,196 -675 日興新世代新興国株式:ネクストBRICs
17,046 -1369 ピクテ グローバル グローイング
20,320 -40 インド アドバンテージ
7,600 -93 ベストナイン 積極型
8,673 -765 JPM・VISTA5
7,615 -970 ダイワ台湾株ファンド
8,469 -405 新生・4分散ファンド
8,563 +318 新生・UTIインドファンド
5,874 -153 新生・フラトンVPICファンド
最初にダイワ台湾株ファンドから100円の配当がありました。配当を出したからという訳ではないと思うのですが、大幅な値下がりです。
大和証券の新興国関連の投資信託がほとんどが水面下に沈んでしまいました。MENAも10000円割れしました。本来なら買い時なのかもしれませんがまだ下がりそうなので購入する勇気がありません。
日興コーディアル証券の最近の投資信託、日興・シュローダー・コモディティ・ファンド、日興ジャパン高配当株式ファンド、日興インフレ戦略ファンド、UBSブラジル・インデックス・ファンド、すべて10000円割れのマイナス運用です。
今月、募集の日興アフリカ株式ファンドも世界株安の影響でプラス運用になるとはとても思えません。
為替も大幅な円高が進んでいるようです。豪ドル、NZドルの下落が激しいのでNZドルが70円台、豪ドルが80円ぐらいまで値下がりしたら外貨MMFでも購入しようと思います。為替リスクはあるのですが、投資信託を購入するよりは安全かもしれません。
日経平均 12,212.23 -860.64(-6.58%)
TOPIX 1,170.84 -83.87(-6.68%)
ドル(円/US$) 106.74円 -2.38円